Haskell

さてさて、 やっと私のブログっぽいことを書くことができますよ。
本日はHaskellを学ぼうと思っていろいろ環境を準備したんですねー。

GHCi, version 7.0.2: http://www.haskell.org/ghc/  :? for help
Loading package ghc-prim ... linking ... done.
Loading package integer-gmp ... linking ... done.
Loading package base ... linking ... done.
Loading package ffi-1.0 ... linking ... done.
Prelude> "helloworld"
"helloworld"

GHCキタ━(゚∀゚)━!!!!!
色々と面倒くさくなると聞いていたがHaskellPlatformのおかげで楽に出来ました。

新しい言語をいれたということで、恒例のコラッツ予想関係の関数を実装してみたいと思います。
とりあえず一番簡単な コラッツ予想の反例ならFalse そうでないならTrueを返す関数を組んでみる。

let colats n = if n==1 then True else if even n colats(div n 2) else colats (3*n+1)

ということで コラッツ予想が正しいことが前提のコラッツ予想判定機が出来ました。
一応どんな数字入れてもTrueが出てきたので正しい関数のはずです。

しかし、こんなことならHaskellじゃなくてもできる。 もっと深く知りたいじゃなイカ!
ということで、春休み中にHaskell本を買ってみたいと思う。